幸せな日々は続くよどこまでも
2016-7-28

暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。
お久しぶりです。マンチズです。
夏野菜が美しい。
寺園証太君とムサシ君の2人展最終日も無事終わり
本当に楽しい1日となりました。
来場してくださった皆さま本当に有り難う御座いました
とゆうか、早すぎる売り切れごめんなさい!!!
早過ぎた!笑
ゆくり入口

見えるかな?奥に石窯。


しょうたくんの器とムサシくんの写真。
凄く良いね。
愉しくなるね。

ムサシの写真、すごく好き。
沢山ある中でも、この家族写真が素敵でした。
証太くんのいい男度めちゃくちゃアップです!
本当にいい写真。
沢山の方に来て頂いて本当に楽しく素敵な1日でした。
皆さま本当に有り難う。感謝の日々。
そして昨晩は
恒例の寺園家 窯焚き打ち上げパーティー。

数年前からマンチズのピッツァで打ち上げです。
窯焚きの打ち上げなので、陶芸家さん数人、
お百姓さんもなぜか多数。
ギャラリーオーナーさん、写真家さん、カレー屋さん
洋服屋さん、石窯パン焼きながら5人の子供育てる父さんや、
匙職人さん、そして高いヒールの美人学生などなで
とにかく色んな人々が集う夜。
深夜まで続いたこの集い。
豊かだなー。
豊かだね、、、。
このやりとりを寺園妻のゆうちゃんと
はたして何度繰り返していることやら。
きっとばあちゃんになっても言ってるんだろうな。
飽きもせず
豊かだなー。 豊かだね、、、。
楽しく穏やかで幸せな時間が沢山の
今のこの人生が愉しくてしかたない。
感謝はずっと続くのだ
- ご来店されるお客様へ(駐車場とご予約のご案内)
- お店の場所
- 今月の営業日
- MENU
- マンチズのピザ
- ピザ生地で焼く『マンチパン』
- マンチズの器 牛窓の備前焼
- マンチズの野菜 牛窓の自然栽培農園
- お子様同伴のご来店に関して
- ピザ屋のブログ
- マンチズの窯
- 牛窓の2人の画家
プロフィール

- MUNCH'S Pizzeria
- 岡山県瀬戸内市の牛窓という小さな町に2017年ひっそりとオープンした自家製酵母の石窯ピザ屋です。
海も緑も楽しめる自然豊かな牛窓で、日々の小さな幸せを喜びながら、のんびりと穏やかに暮らしています。
お店をオープンする前の数年間は黄色いベンツトランスポーターに小さな石窯を積み、移動販売を営んでおりました。 - マンチズのピザ
- マンチとはムシャムシャ食べるという意味です。
身体は何から出来てるの?
この単純なハテナを真剣に考えた数年前。
私達が出した答は『食べもの』でした。
それがマンチズのスタートラインです。
オーガニックレーズンで自家製天然酵母をおこしています。国産小麦のピザ(現在は北海道産)。野菜は旬の物、なるべく自然栽培のオーガニック地場もの。加工品(ベーコン:パンチェッタ:スモーク肉や魚:オイルサーディン等)は自家製。チーズは全て生乳と塩のみ添加物不使用の物を使っています。塩は天日海塩、卵は平飼有精卵orこだわり飼料卵、砂糖は粗糖orきび砂糖。地元の旬の食材を生かしたピッツァ作りを楽しんでいます。
- 食を愉しもう。
- 食べることも作ることも楽しみ愉しむ。
そんな思いを大切に暮らしています。
人生のなかで『食』は大切な時間だと思っています。
美味しいものを食べると単純に幸せを感じます。
そんな『幸せの食卓』がつくりたくてピザを焼いてます。
食材に拘ることも大切ですが、作ることや食べることを喜び楽しみたいと思っています。
食材も器も、作り手さんが愛を込めて作ってくれたもの。
そんなものが溢れる食卓を作り囲みたいです。
- 環境について考える
- 私たちマンチズは環境のことを考えなるべく自然に寄り添った生き方をしたいと思っています。
排水はなるべく汚したくない、ゴミはなるべく出さない、必要最低限の洗剤しか使わない。そんな思いで生活しています。お店は私達の暮らしの一部です。だから普通のお店とはちょっと違う所があるかもしれませんのでご了承下さい。『使い捨て』という文化をなるべく避けた暮らしをしておりますのでマンチズには使い捨ておてふきはありません。ご面倒でもお手洗いのご利用お願い致します。
また、珈琲ミルクやガムシロップ等も個装された物は使いませんのでご了承ください。
- たまに『売り切れ』もあります
- 日本の食品ロスは現在世界で上位です。マンチズは愛込めて作って頂いた食材を大切に扱いたいと思っています。その為仕込み量はあまり増やさないようにしているので、『売り切れ』になる事もございます。ご了承下さいませ。