『毎日が夏休み』
2016-8-15
どんとマツリ
本当に最高のマツリだった。
主催のユウスケ 彼の人柄を形にしてみたら
こんなオマツリできちゃったよ
そんな感じのお祭りになってました。
ハイクオリティな友人達のサポートが凄かった。
本当に牛窓は、岡山は、色んな意味で豊かです。
そしてどんとの妻さちほさん すてきな方でした。
皆が最高に幸せだった1日でした。
錦海ラブだね
夜中になればグダグダメンバーによる
グダグダ時間もまた楽しく
今まで何度も聞かされた嫁カナちゃんとの出逢いを
この日はラップで聴かせるD蔵もまた楽しく
太陽が昇っても
余韻に浸る時間が恋しく
なかなか帰路につけません。
記憶に残るお祭りでした
きっと仲間達の間では、じいさんばあさんになっても
いやー、どんとマツリ 最高だったね。
ユウスケ おめでとう。
なんて言ってると思う。 ふふ
幸せだねえ
そして今週末は てのひらまつり

毎回可愛いフライヤー なほちゃん作
今回で10回目を向かえるてのひらまつり
元々は関東で開催されていたおまつりですが
311で主催者のアキシホ夫婦が岡山に移住してきたので
おまつりも岡山で引き続き開催されるようになりました。
こどものためのおまつり
これがてのひらの主旨。
毎年本当に楽しみなてのひらがもうすぐだ。むふふ
うーん お祭り続きだね
都会にいるよりよっぽど楽しいな私
『毎日が夏休み』
これが私達マンチズのやりたい生活
そして実践できている
いや、実験 に近いかな。
こんな事を言い始めた頃は、
なんとなく罪悪感とか感じちゃったりしてて
小さい頃から
人間働かなきゃ駄目になる!
と親や周りの大人に言われてきたからだと思う
もちろん今だってしっかり働いてる
ピザ屋は今の所週末だけだけど、仕込みに丸2日間
週末出来ない溜まった洗濯物や掃除や
洋服を買わなくなった分だけ増えた繕いものや
買わなくなった野菜の分畑しごともある
買わなくなった加工食品の分だけやることも増えてるし
使っていた洗剤の質を替え 量を減らした分だけ
以前より家事に手がかかる部分もある
要するに、お金でまかなっていた物を自分でしてるだけ
お金を稼ぐ時間を減らし
その時間と身体を使って自分で楽しくやってるだけ
楽しく がないと愉しくない
それを自分のペースで進めていく
出来ない時は無理してしない
溜まった仕事に困るのは自分だし
困りたく無いときはちょっとがんばる
外食を減らした分は友人宅が美味しい食事に誘ってくれるし
うちに来た友人は美味しく楽しい食事の時間を共に愉しむ
これが私達のレジャー。そしてノーマネー。
だからパーティーが増えるよね
これも『毎日が夏休み』の要因
ただ、上にあげた “ 働く ” はどこかに勤めに行く
平日の昼間っからゴロゴロしたりビール飲んだり
するなんて駄目な人間
そんな植え付けがあったので
たまに不安になっちゃったりしてて
(今思うと 軽い洗脳に近い気がしちゃう)
でもお金を沢山使わずに
時間を優先する人生に切り替えた時から
私達の夏休みは始まった
私達の選んだ仕事は
私達の一番やりたいことで
一番やりたいことを仕事にしているってことが
毎日が夏休みにできる一番の要因なんだなきっと
だって仕事してる感じしないもんなあ
仕込の時間も2人でたのしみながら進めてるし
店主は朝から仕込みを始める方が調子いいみたい
音楽かけながら座りながら
途中昼寝とかの休憩はさみながらゆっくり進めてる
私は午前中珈琲のみながら本よんだり
働く店主を眺めたりする時間が好き
そして昼ご飯食べた後2人でゆっくり昼休憩
それから仕込みスタート
私は夜遅くまでかかるけど
この方が調子いいみたい
出店の現場は常に楽しみに行ってるような物だしね
どんとマツリ てのひらまつり
その他色んな現場、本当に楽しい所ばかり
まあ、ピザ焼く行為が結局楽しくて好きなんだけどね
だってさあ
想像してみてほしい
小銭にぎりしめた子供がマンチズ向かって走って来るの
めっちゃイイ顔して走ってくるよ
もうたまらなくイイ仕事だなー!と思っちゃう
先日、友人のダーロが遊びに来た
横浜在住カナダ人。日本に暮らしはじめて10年かな
一時期岡山で暮らしていたけれど今は都会人。
私達の『毎日が夏休み』を1日体感して
そして私達の自由人な仲間たち数人に逢ってみて
凄い衝撃を受けて横浜に帰っていった
仕事や生活の都合上、1日だけしか滞在できず
それでも帰る時間を伸ばし伸ばし
後ろ髪引かれすぎながらバイクで帰路についた
次来るときはきっと、1日だけじゃなく長期でおいでね
いや、もしかして引っ越してくるんじゃないかしら
本当に最高のマツリだった。
主催のユウスケ 彼の人柄を形にしてみたら
こんなオマツリできちゃったよ
そんな感じのお祭りになってました。
ハイクオリティな友人達のサポートが凄かった。
本当に牛窓は、岡山は、色んな意味で豊かです。
そしてどんとの妻さちほさん すてきな方でした。
皆が最高に幸せだった1日でした。
錦海ラブだね
夜中になればグダグダメンバーによる
グダグダ時間もまた楽しく
今まで何度も聞かされた嫁カナちゃんとの出逢いを
この日はラップで聴かせるD蔵もまた楽しく
太陽が昇っても
余韻に浸る時間が恋しく
なかなか帰路につけません。
記憶に残るお祭りでした
きっと仲間達の間では、じいさんばあさんになっても
いやー、どんとマツリ 最高だったね。
ユウスケ おめでとう。
なんて言ってると思う。 ふふ
幸せだねえ
そして今週末は てのひらまつり

毎回可愛いフライヤー なほちゃん作
今回で10回目を向かえるてのひらまつり
元々は関東で開催されていたおまつりですが
311で主催者のアキシホ夫婦が岡山に移住してきたので
おまつりも岡山で引き続き開催されるようになりました。
こどものためのおまつり
これがてのひらの主旨。
毎年本当に楽しみなてのひらがもうすぐだ。むふふ
うーん お祭り続きだね
都会にいるよりよっぽど楽しいな私
『毎日が夏休み』
これが私達マンチズのやりたい生活
そして実践できている
いや、実験 に近いかな。
こんな事を言い始めた頃は、
なんとなく罪悪感とか感じちゃったりしてて
小さい頃から
人間働かなきゃ駄目になる!
と親や周りの大人に言われてきたからだと思う
もちろん今だってしっかり働いてる
ピザ屋は今の所週末だけだけど、仕込みに丸2日間
週末出来ない溜まった洗濯物や掃除や
洋服を買わなくなった分だけ増えた繕いものや
買わなくなった野菜の分畑しごともある
買わなくなった加工食品の分だけやることも増えてるし
使っていた洗剤の質を替え 量を減らした分だけ
以前より家事に手がかかる部分もある
要するに、お金でまかなっていた物を自分でしてるだけ
お金を稼ぐ時間を減らし
その時間と身体を使って自分で楽しくやってるだけ
楽しく がないと愉しくない
それを自分のペースで進めていく
出来ない時は無理してしない
溜まった仕事に困るのは自分だし
困りたく無いときはちょっとがんばる
外食を減らした分は友人宅が美味しい食事に誘ってくれるし
うちに来た友人は美味しく楽しい食事の時間を共に愉しむ
これが私達のレジャー。そしてノーマネー。
だからパーティーが増えるよね
これも『毎日が夏休み』の要因
ただ、上にあげた “ 働く ” はどこかに勤めに行く
平日の昼間っからゴロゴロしたりビール飲んだり
するなんて駄目な人間
そんな植え付けがあったので
たまに不安になっちゃったりしてて
(今思うと 軽い洗脳に近い気がしちゃう)
でもお金を沢山使わずに
時間を優先する人生に切り替えた時から
私達の夏休みは始まった
私達の選んだ仕事は
私達の一番やりたいことで
一番やりたいことを仕事にしているってことが
毎日が夏休みにできる一番の要因なんだなきっと
だって仕事してる感じしないもんなあ
仕込の時間も2人でたのしみながら進めてるし
店主は朝から仕込みを始める方が調子いいみたい
音楽かけながら座りながら
途中昼寝とかの休憩はさみながらゆっくり進めてる
私は午前中珈琲のみながら本よんだり
働く店主を眺めたりする時間が好き
そして昼ご飯食べた後2人でゆっくり昼休憩
それから仕込みスタート
私は夜遅くまでかかるけど
この方が調子いいみたい
出店の現場は常に楽しみに行ってるような物だしね
どんとマツリ てのひらまつり
その他色んな現場、本当に楽しい所ばかり
まあ、ピザ焼く行為が結局楽しくて好きなんだけどね
だってさあ
想像してみてほしい
小銭にぎりしめた子供がマンチズ向かって走って来るの
めっちゃイイ顔して走ってくるよ
もうたまらなくイイ仕事だなー!と思っちゃう
先日、友人のダーロが遊びに来た
横浜在住カナダ人。日本に暮らしはじめて10年かな
一時期岡山で暮らしていたけれど今は都会人。
私達の『毎日が夏休み』を1日体感して
そして私達の自由人な仲間たち数人に逢ってみて
凄い衝撃を受けて横浜に帰っていった
仕事や生活の都合上、1日だけしか滞在できず
それでも帰る時間を伸ばし伸ばし
後ろ髪引かれすぎながらバイクで帰路についた
次来るときはきっと、1日だけじゃなく長期でおいでね
いや、もしかして引っ越してくるんじゃないかしら
- ご来店されるお客様へ(駐車場とご予約のご案内)
- お店の場所
- 今月の営業日
- MENU
- マンチズのピザ
- ピザ生地で焼く『マンチパン』
- マンチズの器 牛窓の備前焼
- マンチズの野菜 牛窓の自然栽培農園
- お子様同伴のご来店に関して
- ピザ屋のブログ
- マンチズの窯
- 牛窓の2人の画家
プロフィール

- MUNCH'S Pizzeria
- 岡山県瀬戸内市の牛窓という小さな町に2017年ひっそりとオープンした自家製酵母の石窯ピザ屋です。
海も緑も楽しめる自然豊かな牛窓で、日々の小さな幸せを喜びながら、のんびりと穏やかに暮らしています。
お店をオープンする前の数年間は黄色いベンツトランスポーターに小さな石窯を積み、移動販売を営んでおりました。 - マンチズのピザ
- マンチとはムシャムシャ食べるという意味です。
身体は何から出来てるの?
この単純なハテナを真剣に考えた数年前。
私達が出した答は『食べもの』でした。
それがマンチズのスタートラインです。
オーガニックレーズンで自家製天然酵母をおこしています。国産小麦のピザ(現在は北海道産)。野菜は旬の物、なるべく自然栽培のオーガニック地場もの。加工品(ベーコン:パンチェッタ:スモーク肉や魚:オイルサーディン等)は自家製。チーズは全て生乳と塩のみ添加物不使用の物を使っています。塩は天日海塩、卵は平飼有精卵orこだわり飼料卵、砂糖は粗糖orきび砂糖。地元の旬の食材を生かしたピッツァ作りを楽しんでいます。
- 食を愉しもう。
- 食べることも作ることも楽しみ愉しむ。
そんな思いを大切に暮らしています。
人生のなかで『食』は大切な時間だと思っています。
美味しいものを食べると単純に幸せを感じます。
そんな『幸せの食卓』がつくりたくてピザを焼いてます。
食材に拘ることも大切ですが、作ることや食べることを喜び楽しみたいと思っています。
食材も器も、作り手さんが愛を込めて作ってくれたもの。
そんなものが溢れる食卓を作り囲みたいです。
- 環境について考える
- 私たちマンチズは環境のことを考えなるべく自然に寄り添った生き方をしたいと思っています。
排水はなるべく汚したくない、ゴミはなるべく出さない、必要最低限の洗剤しか使わない。そんな思いで生活しています。お店は私達の暮らしの一部です。だから普通のお店とはちょっと違う所があるかもしれませんのでご了承下さい。『使い捨て』という文化をなるべく避けた暮らしをしておりますのでマンチズには使い捨ておてふきはありません。ご面倒でもお手洗いのご利用お願い致します。
また、珈琲ミルクやガムシロップ等も個装された物は使いませんのでご了承ください。
- たまに『売り切れ』もあります
- 日本の食品ロスは現在世界で上位です。マンチズは愛込めて作って頂いた食材を大切に扱いたいと思っています。その為仕込み量はあまり増やさないようにしているので、『売り切れ』になる事もございます。ご了承下さいませ。