世界は自分次第って事か。
2018-4-17
久しぶりのブログです。
どうもこんにちは。

梅や桜の季節ももう終わり
時間の流れが早すぎてついて行けてない私達がいます。
最近思った事。
先日、連れ合い マンチ店主と映画を観た。
家でDVDだけどね。
観た後に感想を言い合うでしょ。
『あの時にあの人があんな事を言ったのはさあ、
こうゆうふうに思ったからだよね。』
『えーっ!違うだろう。そんな風に思わないだろう。
こうゆう風に思ったからこう言ったんじゃないか。』
!!!!!!!!?
ええーっ!!
2人ともが、! と ?
その発想がわからない。
どうしてあの場面でそう思うのか!?
いやー。。。
不思議やね。
こんなに近しい関係の2人でも、これだけ違う捉え方考え方。
面白いねえ。不思議だねえ。
なんだか違う世界の人のように
愛する連れ合いを遠い世界の人の様に感じてしまった。
いや、まてよ。
映画のワンシーン1つとってもこんなに違うって事は
もしかして、日常的にも
見る物聞く物感じるもの 全ての捉え方考え方
全部違って見えているんじゃないだろうか。
それってなんだか違う世界の住人みたい。
これは連れ合いだけではなく
全ての人が、それぞれ違った世界に見えているのではないか。
例えばさ
あの人が、この人を想って善かれと思ってした行為が
実はこの人には全然嬉しくなく、逆に大迷惑な行為だったりして
あの人に確かに愛はあるのに伝わらず逆効果。
って事って、割と少なくない出来事なんだと思う。
同じ環境で暮らしていても、
その環境が幸せだと感じれば幸せな世界だし
不幸せだと感じればは不幸せな人生になるんだろう。
映画のワンシーンの様に
日常の中は小さなワンシーンの集合体であるわけで
捉え方1つで、喜劇にもなり悲劇にもなる世界。
て事はさあ、
どんな世界で生きて往きたいかは
自分次第って事なんじゃないかしら。
私は 幸せで穏やかで楽しくて豊かな
そんな世界で生きて往きたいなあ。
そんな捉え方や考え方で生きていきたい。
この考え方って、単純すぎちゃうかもしれないけど
でも私は確信したのである。
世界は自分次第なのだよ!

どうもこんにちは。

梅や桜の季節ももう終わり
時間の流れが早すぎてついて行けてない私達がいます。
最近思った事。
先日、連れ合い マンチ店主と映画を観た。
家でDVDだけどね。
観た後に感想を言い合うでしょ。
『あの時にあの人があんな事を言ったのはさあ、
こうゆうふうに思ったからだよね。』
『えーっ!違うだろう。そんな風に思わないだろう。
こうゆう風に思ったからこう言ったんじゃないか。』
!!!!!!!!?
ええーっ!!
2人ともが、! と ?
その発想がわからない。
どうしてあの場面でそう思うのか!?
いやー。。。
不思議やね。
こんなに近しい関係の2人でも、これだけ違う捉え方考え方。
面白いねえ。不思議だねえ。
なんだか違う世界の人のように
愛する連れ合いを遠い世界の人の様に感じてしまった。
いや、まてよ。
映画のワンシーン1つとってもこんなに違うって事は
もしかして、日常的にも
見る物聞く物感じるもの 全ての捉え方考え方
全部違って見えているんじゃないだろうか。
それってなんだか違う世界の住人みたい。
これは連れ合いだけではなく
全ての人が、それぞれ違った世界に見えているのではないか。
例えばさ
あの人が、この人を想って善かれと思ってした行為が
実はこの人には全然嬉しくなく、逆に大迷惑な行為だったりして
あの人に確かに愛はあるのに伝わらず逆効果。
って事って、割と少なくない出来事なんだと思う。
同じ環境で暮らしていても、
その環境が幸せだと感じれば幸せな世界だし
不幸せだと感じればは不幸せな人生になるんだろう。
映画のワンシーンの様に
日常の中は小さなワンシーンの集合体であるわけで
捉え方1つで、喜劇にもなり悲劇にもなる世界。
て事はさあ、
どんな世界で生きて往きたいかは
自分次第って事なんじゃないかしら。
私は 幸せで穏やかで楽しくて豊かな
そんな世界で生きて往きたいなあ。
そんな捉え方や考え方で生きていきたい。
この考え方って、単純すぎちゃうかもしれないけど
でも私は確信したのである。
世界は自分次第なのだよ!

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プロフィール

- MUNCH'S Pizzeria
- 岡山県瀬戸内市の牛窓という小さな町に2017年ひっそりとオープンした自家製酵母の石窯ピザ屋です。
海も緑も楽しめる自然豊かな牛窓で、日々の小さな幸せを喜びながら、のんびりと穏やかに暮らしています。
お店をオープンする前の数年間は黄色いベンツトランスポーターに小さな石窯を積み、移動販売を営んでおりました。 - マンチズのピザ
- マンチとはムシャムシャ食べるという意味です。
身体は何から出来てるの?
この単純なハテナを真剣に考えた数年前。
私達が出した答は『食べもの』でした。
それがマンチズのスタートラインです。
オーガニックレーズンで自家製天然酵母をおこしています。国産小麦のピザ(現在は北海道産)。野菜は旬の物、なるべく自然栽培のオーガニック地場もの。加工品(ベーコン:パンチェッタ:スモーク肉や魚:オイルサーディン等)は自家製。チーズは全て生乳と塩のみ添加物不使用の物を使っています。塩は天日海塩、卵は平飼有精卵orこだわり飼料卵、砂糖は粗糖orきび砂糖。地元の旬の食材を生かしたピッツァ作りを楽しんでいます。
- 食を愉しもう。
- 食べることも作ることも楽しみ愉しむ。
そんな思いを大切に暮らしています。
人生のなかで『食』は大切な時間だと思っています。
美味しいものを食べると単純に幸せを感じます。
そんな『幸せの食卓』がつくりたくてピザを焼いてます。
食材に拘ることも大切ですが、作ることや食べることを喜び楽しみたいと思っています。
食材も器も、作り手さんが愛を込めて作ってくれたもの。
そんなものが溢れる食卓を作り囲みたいです。
- 環境について考える
- 私たちマンチズは環境のことを考えなるべく自然に寄り添った生き方をしたいと思っています。
排水はなるべく汚したくない、ゴミはなるべく出さない、必要最低限の洗剤しか使わない。そんな思いで生活しています。お店は私達の暮らしの一部です。だから普通のお店とはちょっと違う所があるかもしれませんのでご了承下さい。『使い捨て』という文化をなるべく避けた暮らしをしておりますのでマンチズには使い捨ておてふきはありません。ご面倒でもお手洗いのご利用お願い致します。
また、珈琲ミルクやガムシロップ等も個装された物は使いませんのでご了承ください。
- たまに『売り切れ』もあります
- 日本の食品ロスは現在世界で上位です。マンチズは愛込めて作って頂いた食材を大切に扱いたいと思っています。その為仕込み量はあまり増やさないようにしているので、『売り切れ』になる事もございます。ご了承下さいませ。