祓い給い清め給え 神ながら守り給い 幸い給え
2021-7-8

いとおかし
近所のお百姓さん宅の敷地内に
現在小屋を建ててます。
ここはワッカファームの野菜を使って
加工商品を作る作業場になります。
京都や兵庫から腕利きの大工さんが駆けつけ
数日間滞在しながら
凄い勢いで出来上がりに向かっています。
職人さんてやっぱりかっこいいですね。

まだ完成には至ってませんが
この日は大事な大きな柱を建てる日で
塩、酒、米とホワイトセージで清めの儀式。

倉庫に眠っていたとゆう立派な太い柱
これを3本建てました。

ここワッカファームの自宅は
それはそれは夢のように可愛い家で
私の大好きな場所です。
玄関出たらすぐに海ってゆう
とても心地よいところ。
ちなみにここの海は朝日が昇ります。
マンチがわの海は夕日が綺麗。
同じ瀬戸内海でも
また少し違う氣もちよさなのです。
ここの敷地内には体育館もあり
この日はそこで夕方からライブがあって
マンチ店主も突然DJ で参加。
ライブは熊谷門さんと澤村浩行さん。

本当に楽しい1日でした。
楽しすぎてまたあんまり写真なし。(笑)

いとおかし
大きくて穏やかな存在が
私にはとてもおちつくのです。
やっぱり今日も
愛と平和の牛窓でした。
めでたしめでたし。
- ご来店されるお客様へ(駐車場とご予約のご案内)
- お店の場所
- 今月の営業日
- MENU
- マンチズのピザ
- ピザ生地で焼く『マンチパン』
- マンチズの器 牛窓の備前焼
- マンチズの野菜 牛窓の自然栽培農園
- お子様同伴のご来店に関して
- ピザ屋のブログ
- マンチズの窯
- 牛窓の2人の画家
プロフィール

- MUNCH'S Pizzeria
- 岡山県瀬戸内市の牛窓という小さな町に2017年ひっそりとオープンした自家製酵母の石窯ピザ屋です。
海も緑も楽しめる自然豊かな牛窓で、日々の小さな幸せを喜びながら、のんびりと穏やかに暮らしています。
お店をオープンする前の数年間は黄色いベンツトランスポーターに小さな石窯を積み、移動販売を営んでおりました。 - マンチズのピザ
- マンチとはムシャムシャ食べるという意味です。
身体は何から出来てるの?
この単純なハテナを真剣に考えた数年前。
私達が出した答は『食べもの』でした。
それがマンチズのスタートラインです。
オーガニックレーズンで自家製天然酵母をおこしています。国産小麦のピザ(現在は北海道産)。野菜は旬の物、なるべく自然栽培のオーガニック地場もの。加工品(ベーコン:パンチェッタ:スモーク肉や魚:オイルサーディン等)は自家製。チーズは全て生乳と塩のみ添加物不使用の物を使っています。塩は天日海塩、卵は平飼有精卵orこだわり飼料卵、砂糖は粗糖orきび砂糖。地元の旬の食材を生かしたピッツァ作りを楽しんでいます。
- 食を愉しもう。
- 食べることも作ることも楽しみ愉しむ。
そんな思いを大切に暮らしています。
人生のなかで『食』は大切な時間だと思っています。
美味しいものを食べると単純に幸せを感じます。
そんな『幸せの食卓』がつくりたくてピザを焼いてます。
食材に拘ることも大切ですが、作ることや食べることを喜び楽しみたいと思っています。
食材も器も、作り手さんが愛を込めて作ってくれたもの。
そんなものが溢れる食卓を作り囲みたいです。
- 環境について考える
- 私たちマンチズは環境のことを考えなるべく自然に寄り添った生き方をしたいと思っています。
排水はなるべく汚したくない、ゴミはなるべく出さない、必要最低限の洗剤しか使わない。そんな思いで生活しています。お店は私達の暮らしの一部です。だから普通のお店とはちょっと違う所があるかもしれませんのでご了承下さい。『使い捨て』という文化をなるべく避けた暮らしをしておりますのでマンチズには使い捨ておてふきはありません。ご面倒でもお手洗いのご利用お願い致します。
また、珈琲ミルクやガムシロップ等も個装された物は使いませんのでご了承ください。
- たまに『売り切れ』もあります
- 日本の食品ロスは現在世界で上位です。マンチズは愛込めて作って頂いた食材を大切に扱いたいと思っています。その為仕込み量はあまり増やさないようにしているので、『売り切れ』になる事もございます。ご了承下さいませ。